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正当な慰謝料を勝ち取るための損害賠償・示談交渉術


《交通事故》慰謝料が13倍に!

「むち打ち」で52⇒711万円勝ち取った交通事故の示談交渉術とは?


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2011年07月01日

交通事故にあったら病院で診察を受けましょう

交通事故にあったら、必ず病院で診察を受けるようにしてください。
外傷がないからといって放っておくと、後から症状が表れてしまうこともあるのです。

特に、むち打ちの場合は数日経ってから症状が表れることが多いため、早めに病院で治療を受けたほうが良いでしょう。

交通事故にあった場合は、治療費も示談金や慰謝料に含めることができますので、お金のことは心配せず、まずは体の調子を元に戻すことに専念してください。

ただ、むち打ちなどの症状が改善していないうちに示談交渉を進めるのは避けましょう。
むち打ちの場合は、完治までに3ヶ月程度かかるといわれていますので、最低でも交通事故にあってから3ヶ月以上経過してから示談交渉を行なうようにすると良いです。

交通事故にあった際の対処法などについては、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで分かりやすく解説していますので、参考にしてみてはいかがでしょうか。
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2011年06月21日

交通事故の示談成立後の慰謝料請求について

交通事故の示談が成立した後に慰謝料を追加で請求することは、基本的に禁止されています。
示談には、その後にトラブルが起きないようにする目的もあり、成立した段階で交通事故の慰謝料問題は解決となるのです。

ただし、過去には交通事故の示談成立後に慰謝料請求の裁判が行われており、請求可の判決が下されている例もあります。
この裁判では、示談の際に交通事故の影響による後遺症や手術が行なわれた場合は、示談終了後でも慰謝料は請求できる、と判決されており、同じような場合は請求可能です。

もちろん、交通事故が本当に影響しているのか、ということを証明する必要があるため、示談を成立させる際には、誓約書に後遺症が発生した場合は追加で慰謝料を請求できる、と記載しておくことをおすすめします。

交通事故の示談や慰謝料については、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで詳しく説明していますので、ご参考ください。
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2009年11月19日

交通事故の示談交渉



示談交渉とは、簡単に言うと、
損害賠償金の額を決めるための交渉です。


示談交渉は、交通事故が起きた際の事後処理において、
とても重要なものです。


交通事故では、簡単に「被害者」「加害者」
分けることができないケースもあるものの、

示談交渉は、基本的には被害者保険会社の社員
(もしくは保険会社の顧問弁護士)を相手に行います。


示談交渉は、一度成立してしまうと、特別な例外を除いては、
原則的に賠償金の追加請求はできません。

逆に保険会社側も、
賠償金を返してもらうことはできなくなります。

よって、示談交渉においては、後で後悔しないよう、
万全の準備をもって臨む必要があります。

特にケガをした場合は、被害者示談交渉の後になって
後遺症が現れるケースなどを想定して、

示談書
「後日、後遺障害が発生した場合は、賠償金を別途請求できる」
といった内容を盛り込むようにするといいでしょう。



 泣き寝入りせず、保険屋から正当な慰謝料を勝ち取るために…

  >> 詳しく知りたい方はコチラ・・・
  (交通事故の損害賠償請求・示談交渉ノウハウのすべて)



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