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2009年08月28日

後遺障害診断書


後遺障害の認定を受けるためには、
医師の後遺障害診断書が必要です。


相手の自賠責会社等から後遺障害診断書の用紙を取り寄せ
医師に記入してもらいます。


後遺障害診断書には、症状固定日の明記が必要ですので、
記入漏れなどをチェックしましょう。



posted by 「交通事故」示談交渉.com at 09:00| Comment(0) | 症状固定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月24日

症状固定とは?


症状固定とは、これ以上治療を施しても
その効果が期待できない状態になること
です。

症状が固定すると、主治医に後遺障害診断書を書いてもらい、
後遺障害申請手続きを行います。

通常、受傷後6か月を経過したら申請が可能です。


症状が固定するまでは、治療費や交通費、
休業損害、入通院慰謝料を請求
しますが、

症状固定日以降は、
逸失利益及び後遺障害慰謝料等を請求することになります。


症状固定日以降に検査をする場合などは、その費用は請求できませんので、
症状を固定するにあたっては主治医としっかり相談しましょう。


posted by 「交通事故」示談交渉.com at 12:43| Comment(0) | 症状固定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月13日

後遺症が残る場合の交通事故慰謝料

交通事故の慰謝料
基本的に治療がすべて終わってからの話となります。


これはトータル金額に大きく影響するので、
少しでも痛みが残れば、痛くなくなるまで病院に通いましょう


入通院の期間回数が慰謝料に反映されます


15ヶ月の入通院が表となった慰謝料の基準表を
目にしたことがあると思いますが、

かなりザックリしたものとなっていますので
参考程度にされることをオススメします。


後遺症のある場合後遺症がない場合の慰謝料とは別に
別途、後遺症の慰謝料が請求できます



後遺症が残る交通事故の場合
通常の慰謝料後遺症の慰謝料
2種類の慰謝料を請求できるのです。  


まず相手が保険会社であれば、
後遺症認定の手続きをすることを伝えると対応してくれます。


基本的には症状が固定してからの手続きとなり
明らかに該当するであろう場合は保険会社から案内があると思います。


>> 泣き寝入りせず、保険屋から正当な慰謝料を勝ち取るために…

posted by 「交通事故」示談交渉.com at 20:15| Comment(0) | 症状固定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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