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正当な慰謝料を勝ち取るための損害賠償・示談交渉術


《交通事故》慰謝料が13倍に!

「むち打ち」で52⇒711万円勝ち取った交通事故の示談交渉術とは?


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2009年11月26日

保険会社の払い渋りのパターンと示談交渉対策



交通事故の示談交渉において、
払い渋りで一番多いケースは、

請求されない損害賠償はそのまま支払わない、
請求できる損害を教えない、
請求方法を聞かれても最悪知らないとうそをつく、
「当社の基準」などと勝手な基準を押し付ける、
などです。


交通事故損害賠償は、法律上、
損害を立証し請求する責任が被害者側にあるため、

被害者が立証できない、
あるいは知らないため請求しない損害は、
支払わなくて良いことになっており、

請求されない限り支払わない保険会社が大儲け
ということになります。


交通事故損害賠償の知識がない被害者は、
本来支払われるべき損害の概要を知りません
し、

多くの知識に乏しい被害者は、
加害者側加入の任意保険会社に全てを任せ、
言われるままに動く操り人形です。




▼ 交通事故後の示談交渉において、
  保険会社の言いなりになっていませんか?


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  保険会社から正当な慰謝料を勝ち取るために…



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ここで、あなたに質問です。


保険会社の社員が、
被害者に支払わなくてはならない全ての損害を、
被害者のために詳細に計算し、全てを支払っていると思いますか?



思う方と思わない方の両方いらっしゃるようですが、
どちらかというと結構そのように思う方が多いでしょう。


交通事故の損害賠償知識がなければ、
保険会社の社員が説明する内容を信用し鵜呑みにしてしまい、
本来もらえるはずの損害を放棄させられている事に気がつきません



保険会社の社員全てがそうとは言いませんが、
いずれにせよ出来るだけクレームのこない範囲で
支払額を低く抑えるために、巧妙な損害額計算書を作成し、
被害者に納得させてしまいます。


悪質なケースでは、素人にも分かるような
払い渋りの計算書を作成し、被害者からのクレームを組織ぐるみで
黙認したある保険会社の実態が、社会問題になりました。



泣き寝入りせず、保険屋から正当な慰謝料を勝ち取るために…

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 保険会社から52万円しか払えないと言われたにも関わらず、
 711万円を勝ち取った方法です!!






posted by 「交通事故」示談交渉.com at 22:16| Comment(33) | 保険金不払い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月08日

保険会社の治療費打ち切りに対処する方法とは?


治療を続けていて、被害者が悩まされることの一つに、
保険会社による治療費打ち切りの問題があります。


交通事故により傷害を負って、
治療を継続しているにもかかわらず、

途中で保険会社から、

「今月で治療費の支払いをやめますので、治療を打ち切ってください」

と言われることがよくあります。


保険会社は、治療費を支払う際には、

被害者から医療照会の同意書を取り、
病院に対して医療照会をし、
かつ診療報酬明細書診断書を求めてきます。

それを保険会社の顧問医に見てもらうなどしながら、
相当な治療かどうかを判断します。


その結果、既に治癒ないし症状固定と判断したときは
治療費の打ち切りを通告してきます


しかし、

これは保険会社が勝手に判断して打ち切っているだけのことです。


「これ以上、治療をしてはならない」という意味ではなく、

「保険会社としては、治療は完了ないし症状固定と判断するので、
治療費は支払えません。
 ただし、後で治療が必要だったと分かった場合は、
その分は後で払います」


ということと理解しておいてください。


したがって、

たとえ保険会社から治療費打ち切り通告がきたとしても、
被害者としては、主治医とよく相談して、
治療効果が出ている限りは治療を継続するべき
です。


ただし、保険会社からの治療費の支払いはなくなりますので、
以後は、治療費を立て替えて支払わなければなりません


支払った治療費は、
後で示談ないし訴訟において精算される
ことになります。


被害者としては、
賠償よりもまずは傷害が治癒することが第一ですから、

まずはしっかりと治療に専念しましょう。

posted by 「交通事故」示談交渉.com at 22:02| Comment(0) | 保険金不払い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月01日

むち打ち(頚椎捻挫)を仮病扱いする!?


最近の統計によれば、

交通事故5割以上追突事故であり、

受傷被害者約8割頚椎捻挫と診断されており、

頚椎捻挫のほとんどは他覚所見に乏しい
いわゆるむち打ち症です。


ちりも積もれば山となるということわざのように、
交通事故被害者の大部分を占めるむち打ち症被害者
支払われる損害賠償金が、死亡事故に支払われる損害賠償金
比較して同じかむしろ多いとして、
あなたが利益を最優先する保険会社の社長ならどうしますか?


何とか頚椎捻挫被害者いわゆるむち打ち症被害者の出費を
抑えられないものか、と考えますよね?


高度成長期の日本では、追突事故によるむち打ち症を装った
保険金詐欺が大変多く発生し、保険会社は頭を悩ませていました。


しかし、保険会社いつしかそれを逆手にとって、
本当に苦しんでいる被害者を、
慰謝料目当ての被害者と同様に扱い、
保険金の支出を抑える作戦を試みました。

さらに、ほんの一部のむち打ち症被害者による保険金詐欺
大げさに社会問題化することで世間をも見方に付け、この作戦を大成功させました。


仮病扱いして保険金の支払額を抑える究極の払い渋りに、
症状の重い多くのむち打ち被害者泣き寝入りさせられ苦しんできました




【泣き寝入りしている被害者が多く存在する実態】



問題は、このような状況の中、
何の罪もない人間が突然の追突事故により辛い思いを余儀なくされ、
しかも周りの人間には仮病扱いされ、

さらに悪いことに損保会社から十分な治療も受けられず
損害を払い渋られ泣き寝入りしている被害者が多数存在することです。



そこで…【交通事故損害賠償・示談交渉必勝プログラム



交通事故に遭い、むち打ちで苦しみながら、

ごく普通のサラリーマンだった私が保険会社とたった一人で交渉の上、

一方的な治療打ち切りを跳ねのけ、1年もの間治療を続け、

その後も内払い金を受給しそれで治療に専念しつつ、

以後ややこしい保険会社とは一切交渉せずに
後遺障害14級労災でも12級)を勝ち取り、

保険会社提示額の13倍総額7,119,688円もの保険金
手にしたノウハウのすべてをあなたにお伝えします!


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posted by 「交通事故」示談交渉.com at 09:09| Comment(0) | 保険金不払い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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