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正当な慰謝料を勝ち取るための損害賠償・示談交渉術


《交通事故》慰謝料が13倍に!

「むち打ち」で52⇒711万円勝ち取った交通事故の示談交渉術とは?


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2011年07月09日

交通事故でむち打ちになった際の賠償金請求の流れ

交通事故でむち打ちになった場合は、損害賠償金の請求を行います。
損害賠償金請求の流れとして、まずは損害賠償金の額を算出しなければなりません。

次に、算出した損害賠償の金額を内容証明郵便の送付して、加害者側に伝えてください。

続いて示談交渉を行いますが、被害者側が要望した損害賠償金額に加害者側が納得することはまずないといって良いでしょう。
したがって、示談交渉には数ヶ月から長いときで数年程度を要する場合もありますので、心の準備をしておいてください。

示談交渉で話がまとまらなかった場合は、交通事故紛争処理センターで和解あっせんを行なったり、民事調停や裁判で解決することになります。

もちろん、むち打ちのような軽い症状の場合でも、裁判まで進むこともありますので、賠償金請求は慎重に行ないましょう。

詳しくは、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで解説してありますので、参考にしてはいかがでしょうか。
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2011年07月08日

交通事故の損害賠償を請求できる人間について

交通事故で被害を受けた場合は、損害賠償などを請求します。
損害賠償を請求できる人間は、基本的には交通事故で被害を受けた本人となっています。

しかしながら、軽いむち打ちなどでは被害者本人が直接損害賠償を請求することもできますが、重症の場合は被害者本人が請求することは難しいでしょう。
そのような場合では、弁護士などの代理人が変わりに損害賠償を請求することが可能です。

また、弁護士などに依頼しない場合は、被害者の親権者や遺族が代理で請求することもできますので、覚えておきましょう。

ちなみに、状況によっては血縁関係がなく、内縁関係だけの方でも請求できる場合がありますので、頭に入れておいてください。

ただし、むち打ちなどの軽い症状の場合は、必ず被害者本人が損害賠償を請求するようにしましょう。

詳しくは、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで分かりやすく解説していますので、参考にしてみてはいかがでしょうか。
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2011年07月07日

交通事故にあってもすぐに謝らないこと

交通事故にあった際には、絶対にすぐに謝罪してはなりません。
なぜなら、交通事故直後では、被害者・加害者ともに混乱しており、どちらも相手が悪いと思いがちです。

そのような状況で先に謝罪してしまったら、謝罪した側に大きな責任があると印象付けてしまいます。
明らかにどちらが悪いか分かっていれば、謝罪しても構いませんが、極力謝らないようにしてください。

また、交通事故にあったらまずは相手の確認をして、警察と保険会社に連絡するようにしましょう。

もちろん、むち打ちになっている可能性もありますので、できたら交通事故直後に、それが無理なら次の日の朝一で病院で診察を受けてください。
むち打ちの場合は、後々後遺症が発症することもありますので、できるだけ精密に検査してもらうことをおすすめします。

詳しくは、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで解説してありますので、参考にしてみてはいかがでしょうか。
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