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正当な慰謝料を勝ち取るための損害賠償・示談交渉術


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2011年07月06日

交通事故にあったら事故の状況を確認しておきましょう

交通事故で被害にあった場合は、できるだけ現場の状況を確認しておきましょう。
たとえば、車の破損状況や、何かに衝突しているならその様子も写真に取っておくと良いです。
カメラを持っていない場合は、携帯電話などに搭載されているカメラで撮影しても構いません。

現場検証は警察でもしてくれますが、自分でも取っておくことが大切です。
また、現場の状況が確認できる写真は、多ければ多いほど良いです。

警察と保険会社への連絡、事故現場の状況が確認できたら、必ず病院で診察を受けてください。
交通事故にあった直後は何の異変がなかったとしても、ほとんどの場合で後日むち打ち症となって表れてきます。
むち打ちは、最悪の場合、神経がやられてしまっていることもあるため、なるべく精密に検査してもらってください。

ちなみに、交通事故にあってからすぐに病院で診断書を発行してもらわなければ、損害賠償の金額が低くなってしまうこともありますので、注意しましょう。

詳しくは、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで解説していますので、ご活用ください。
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2011年07月05日

交通事故にあったときに連絡すべきところは?

交通事故で被害にあった場合、まずは加害者の身元と車の確認をするということは、前回お話した通りです。
怪我がなかった場合でも、後々になってむち打ちに症状がでることもありますので、必ず確認しておかなければなりません。

次に、警察と保険会社への連絡が必要です。
特に警察への連絡は法律で義務となっていますので、必ず通報してください。
後ほど、警察から賠償金請求に必要な交通事故証明書を発行してもらえます。

保険会社にも同時に連絡しておきましょう。
深夜に交通事故にあった場合は、すぐに連絡がつかないこともありますが、その際は翌日の朝一で連絡してください。

ただし、むち打ちになっている場合などは、できるだけ早く病院で診察を受けるようにしましょう。

交通事故にあった際の対処法については、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで分かりやすく解説していますので、参考にしてみてはいかがでしょうか。
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2011年07月04日

交通事故で被害を受けたときの確認事項

交通事故で被害を受けた際には、必ず加害者の身元と車を確認しておきましょう。

被害者側に怪我などがなかった場合でも、後々になってむち打ちの症状がでてくることが多々ありますので、その際に損害補償を請求できるように、確認は怠らないようにしてください。

加害者の身元については、運転免許証などを見せてもらい、免許ナンバーや氏名、住所などを控えておきます。

なかには運転免許証を見せたがらない加害者もいますので、その際は車のナンバーを控えておき、後で陸運局で照会すると良いでしょう。

交通事故にあったときに注意しなければならないことは、簡単に謝罪をしないということです。
謝罪をするということは、自分に責任があると認めてしまうことになり、むち打ちになったときなどに損害賠償の金額が減額される恐れもありますので、ご注意ください。

交通事故で被害を受けたときの確認事項については、交通事故被害者の慰謝料を大幅アップさせる損害賠償・示談交渉プログラムで詳しく解説していますので、参考にしてはいかがでしょうか。
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